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満島ひかり
沖縄アクターズスクール主催の「安室奈美恵を目指せ!NEW・SUPER MONKEY'Sオーディション」で優勝。7人組ユニット「Folder」に「HIKARI」名義で参加し、1997年にシングル「パラシューター」でデビュー、10万枚以上のヒットを記録。2013年、民放初主演となる7月期ドラマ『Woman』での演技が高評価を得、放送文化基金賞 演技賞を含む3つの賞を受賞した。2014年、『若者たち2014』、10月期『ごめんね青春!』と2期つづけて連続ドラマでヒロインを務めた。2017年には、1月期の『カルテット』、7月期の『監獄のお姫さま』と、一期またいで立て続けに出演。映画では『愚行録』、『海辺の生と死』に出演し、多数の賞を受賞した。

エマ・ストーン
キャスト · プロデューサー · 知られているのは哀れなるものたち, 憐れみの3章, クルードさんちのあたらしい冒険
11歳から地元アリゾナ州の劇団で活動。2005年にTVドラマ「The New Partridge Family」で俳優デビューし、初主演を務めた「小悪魔はなぜモテる?!」(10)で第68回ゴールデングローブ主演女優賞にノミネートされる。映画「ラブ・アゲイン」や「ヘルプ 心がつなぐストーリー」(ともに11)などの話題作を経て、「アメイジング・スパイダーマン」シリーズ(12、14)のヒロイン、グウェン・ステイシー役で世界的な人気を確立。主演俳優のアンドリュー・ガーフィールドとの交際でも話題を呼んだ。 「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」(14)でアカデミー助演女優賞に初ノミネート。その後、大ヒットミュージカル「ラ・ラ・ランド」(16)でアカデミー主演女優賞を受賞。さらに、プロデューサーも兼任したヨルゴス・ランティモス監督作「哀れなるものたち」(23)で2度目の同賞受賞を果たし、名実ともにトップ女優の座を固める。 その他の出演作に「女王陛下のお気に入り」(18)、「クルエラ」(21)など。ランティモス監督と4度目のタッグとなった「ブゴニア」(25)でも、第98回アカデミー主演女優賞にノミネートされた。私生活では、2020年に「サタデー・ナイト・ライブ」の演出家・脚本家のデイブ・マッカリーと結婚している。

マーク・ウェブ
監督 · 知られているのはアメイジング・スパイダーマン, アメイジング・スパイダーマン2, 白雪姫
10年以上にわたり人気の映像作家として、グリーン・デイやマイリー・サイラスなどのミュージックビデオをはじめ、CMやPVを手がける。2009年、長編監督デビュー作「(500)日のサマー」は、ハイセンスでユニークな作風が米国だけでなく日本でも話題を呼んだ。同作の成功を機に、スーパーヒーロー映画「アメイジング・スパイダーマン」(12)の監督に大抜てきされ、続編「アメイジング・スパイダーマン2」(14)でも続投。その後再びインディーズ界に戻り、クリス・エバンス主演のファミリードラマ「gifted ギフテッド」と青年の成長ドラマ「The Only Living Boy in New York(原題)」(ともに17)を発表した。以降、TVドラマ「Instinct(原題)」(17)や、米ヘイト団体の実態を描く映画「This Above All(原題)」などでメガホンをとる。
麻生夏子
麻生 夏子(あそう なつこ、1990年8月6日 - )は、日本の女優、ラジオパーソナリティ、歌手。Wonderwave所属。以前は、スターダストプロモーションに所属していた。東京都出身。血液型はAB型。身長は162cm。中央大学附属高等学校、中央大学法学部政治学科卒業。 2008年に歌手活動を開始。翌2009年には「Brand New World」でメジャーデビューを果たすが、2014年9月14日に開催された『ランティス祭り』関東公演2日目をもって歌手活動を休止した。 2017年4月1日、KEIYOGINKO POWER COUNTDOWN REALのアシスタントDJに就任。パワカンのレギュラーDJでは初の女性で、主に番組のチャート紹介は麻生本人が行う。 2018年8月28日~2018年9月25日まで、Miracle!!の火曜日担当に期間限定で就任していた。なお、このスタジオからは、2019年4月からのパワカンリアルでも放送している。 2020年2月8日、SNSにて一般男性との結婚を発表した。 2020年12月19日、パワカン放送中に第1子を妊娠した事を発表し、放送後にブログを更新。趣味は映画鑑賞・読書・モンスターハンターで、特技はピアノ・ダンスである。 野球観戦も趣味。広島ホームテレビで2015年3月6日・13日・20日に放送(番宣の表記に準拠、日付上は翌日)された『鯉のはなシアター』でカープファンになった経緯などが語られた。元々読売ジャイアンツのファンであったが2013年に初めて広島東洋カープの試合観戦をきっかけにカープファンに転じる。当時野球好きの友人にカープの試合を見ることを勧められ観戦、負け試合にもかかわらず応援の楽しさと達成感を見出したのだという。基本的に守備が上手で足の速い選手が好み。大好きな選手は絞り切れないとしつつ赤松真人、廣瀬純、菊池涼介などを挙げた。